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男目線~俺のアルマン

Vol.1 フレームシェルフ編

休日はほとんど「隠れ家」で過ごしていますね(笑)

そう笑って語るのは何よりも車を見ているのが大好きだと言い切るイケメンA氏。本職は3人の部下を束ねるトップセールスマン。いわゆる「できる男」だ。
車好きが高じて車に「乗ること」はもちろん「メンテナンス」や「カスタマイズ」など車に関する事はほぼ全てをこなす。「今の仕事をしていなかったら間違いなく自動車の整備士になっていましたね」部屋には車関連の雑誌で溢れかえっている。その知識量たるやプロの整備士と何ら遜色(そんしょく)ないのでは・・と感じるほど。
週末になれば隠れ家(ガレージ)で一日の大半を過ごすのだという。「食事もガレージで食べることは多いですね。仲間がいつもピザとか適当に買って来るんですよ。カセットコンロや冷蔵庫、コーヒーメーカーもあるんです(笑)」

「類は友を呼ぶ」が如く同じ趣味を持つ友人が多くいる。誰しらから「今週土曜の昼間行くから」などと連絡が入る。「あいつら人の都合なんて完全に無視なんですよ(怒)」・・と言う割にはまんざらでもない様子。週末にはいつの間にか2~3人集まりドライブに行った後に行きつけの居酒屋にいくのがお決まりのコースとの事。もっぱら会話の大半は車の話なんだという。「そんなに話すことあるの?」と尋ねるが「よく飽きないと私も思います。話題は不思議と尽きませんよ。オタクなんでしょうね、きっと。でも男の人って何かしらオタクだったりフェチだったりするんじゃないですか?」

こだわりがある。「洗車」と「工具」だ。「洗車はこだわりますね。車体のキズを確認しながら洗車するので時間が掛かりますが汚れを落としてピッカピカになった車体をみるとテンションが一気にあがりますね(笑)」

「整備する工具にもこだわりますね。工具ってよく考えられているし、よく見るとカッコいいんです。それに工具が乱雑になっていると気分が悪いんです。例えばスパナが使いたい時に見つからないとイラッとするんです。工具がキレイに片付いていると見た目も良くてそれだけでカッコいいんですよ。」

「ミスター・アルマン コレいいですね。アルミのクールさが男心をくすぐるというか・・理屈なしで私は好きですけど、こういうの今まであんまり売ってなくないですか?」

右図のオリジナルガレージラックは「スタンダードシェルフ」から自分好みにオーダー購入できる。

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