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出来る男は収納上手 納戸は大人の秘密基地編

2019.07.04

皆様、こんにちは。
アルミ製オーダーメイド収納棚「ミスター・アルマン」スタッフの小林です。

突然の質問ですが、皆様のご自宅に「納戸」はありますか?

納戸

一般に納戸は「屋内の物置部屋」とされていて、普段使わない物を収納する等、物置としての使い方が多い様です。
一括りに「納戸」と呼んではいますが、ご家庭によって間取りは様々です。
実は建築基準法では、居室の条件(採光・換気等)を満たしていない部屋を全て納戸と呼んでいる為に、様々な間取りが存在するのです。
ある意味、収納にこだわらず自由な使い方が出来る部屋でもあるのですね。

さて、本ブログでは理想的な「出来る男性」をイメージして書いているのですが、そんな、出来る男性なら納戸をどの様に活用しているのか考えてみます。
……ところで「納戸」という言葉の響きですと、物置のイメージで固定されてしまいますね。
ちょっと言い方を変えてみましょう。

 

「好きに使っても良い部屋が一部屋あるとして、どんなふうに使いたいですか?」

 

おそらくただの物置としては使っていないはずですよね。
趣味の道具を収納して趣味や作業に没頭するのも良いですし、机や棚を設置して書斎として使うのもいいですね。

本棚

最近の住宅は家族皆と繋がれるオープンな間取りがメインではあります、が、男にはあえて小さな部屋の中で一人になる時間も必要なのではないでしょうか。
それは心が安らぐお気に入りのアイテムに囲まれる部屋……いわば大人の秘密基地とでも言うべき空間です。

ブレイクタイム
そこでの一人きりの時間を大切にする事で、家族や仕事の時間も大切にすることが出来て、結果的に充実した生活が送れるのだ、と、個人的にも思います。

親子
そんな空間を作れるのは、納戸のスペースを最大限有効活用し、1mm単位のオーダーメイドが可能・思うがままの形が作れるミスターアルマンなのではないでしょうか…。

ミスターアルマンは、皆様のご自宅の納戸を大人の秘密基地に変える事が出来ます。
心安らぐ空間づくり、ご検討されてみてはいかがでしょうか?

以上、本日は【出来る男は収納上手 納戸は大人の秘密基地編】について小林がお伝え致しました。

次回の更新も、ぜひご覧ください。


―筆者プロフィール―
ミスター・アルマンスタッフ
小林 弘卓(Hirotsuna Kobayashi)
顔写真
1983年生まれ。新潟市出身。
株式会社シンドー 企画開発部所属。
「出来る男」になるべく仕事も育児(3歳と1歳の双子の三姉妹)も奮闘中。


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